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慶應義塾大学SFC研究所 xSDG・ラボ

xSDG Laboratory, Keio Research Institute at SFC

News

2018/12/14 2019年1月25日に、公益財団法人資本市場研究会にて、「SDGs:おさえるべきポイントと現状、そして今後への展望」をテーマに講演します。

2018/12/6 豊岡市との共同研究「地域研究(持続可能な地域づくりに向けた分析と実践)」の活動として行った、豊岡市但東町の市立但東中学校での授業活動の取り組みが、読売新聞(2018年12月5日、「持続可能な社会を作るには?但東中で慶応大生ら授業」)に掲載されました。

2018/11/30 日本経済新聞社、ネット・IT 環境エネ・素材に「楽天、環境配慮のサイト『アースモール』を開始」が掲載されました。2018年11月29日

2018/11/27 2018年11月27日、The Asahi Shimbun "GLOBE+" World Nowに「若者たちの自由な発想がSDGs達成の鍵になる」が掲載されました

2018/11/19 2018年12月7日に、エコプロ2018 エコ&SDGsステージ「xSDG・ラボからSDGsの最前線を語る」 に出展します

2018/11/19 2018年11月29日に、「未来を変える買い物」EARTH MALL with Rakutenシンポジウムが開催されます

2018/11/19 2018年11月22日に、SFC研究所ORF2018にて、「Urban Nexus Lab/xSDG Lab出展セッション 食料・エネルギー・水のネクサスからSDGsを考える」を開催します

2018/11/19 2018年11月17日に「地域連携シンポジウムin北九州 SDGs時代の企業経営とは」が開催されました

xSDG・ラボとは

SDGsの特徴の一つは、自律分散協調による、あらゆる主体の取り組みとその組み合わせによるイノベーションにあります。企業活動や地方自治体などによる取り組み、消費や投資活動、IoTなど、世の中のいろいろな活動とSDGsを「掛け合わせる」ことで、真に持続的な成長を実現する可能性を秘めています。=「×SDG(エックスSDG)」
xSDG・ラボは、多様で複雑な社会における問題解決をSDGsという切り口で実現するため、アカデミアの枠を超えたソリューション指向の研究を実施し、SDGsのベストプラクティスを創出・集積します。

(参考)
2030 Agendaとは
SDGs (Sustainable Development Goals) 17の目標、169のターゲットと指標とは

メンバー

  • 蟹江 憲史  政策・メディア研究科教授 / ラボ代表
  • 植原 啓介  環境情報学部准教授
  • 加藤 文俊  環境情報学部教授
  • 川本 充   政策・メディア研究科特任助教
  • 国谷 裕子  政策・メディア研究科特任教授
  • 小坂 真理  政策・メディア研究科特任講師
  • 佐久間 信哉 政策・メディア研究科特任教授
  • 田中 浩也  環境情報学部教授 / SFC研究所所長
  • 玉村 雅敏  総合政策学部教授
  • 村井 純   環境情報学部教授 / 政策・メディア研究科委員長
  • 吉崎 仁志  環境情報学部准教授

  • 梅原 由美子 SFC研究所上席所員
  • 佐々木 剛二 SFC研究所上席所員

アドバイザー

  • 川廷 昌弘 グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン SDGタスクフォースリーダー
  • 筧 裕介 特定非営利活動法人イシュープラスデザイン代表 / 博士(工学)

お問い合わせ・アクセス

慶應義塾大学SFC研究所xSDG・ラボ
〒252‐0882 神奈川県藤沢市遠藤5322
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス

Email: xsdg[at]sfc.keio.ac.jp