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慶應義塾大学SFC研究所 xSDG・ラボ

xSDG Laboratory, Keio Research Institute at SFC

- xSDG Consrotium “Working group on COVID-19 and the SDGs” “Twelve key strategies to achieve the SDGs based on the COVID-19 experience”, June 2021
-『SDGs白書2020-2021 コロナ禍の先の世界を拓くSX戦略』、SDGs白書編集委員会、2021年5月
- xSDGコンソーシアム「新型コロナウィルスとSDGs分科会」「コロナの経験を踏まえたSDGs達成へのカギとなる12の⽅策」、2021年3月

これまでの研究・活動成果は、こちらをご覧ください。

- SDGsを"道しるべ"に社会の再構築を、2020年10月30日、慶應義塾ウェブサイト「Keio Times(特集)」
- 日本を変える17Goals(71)慶応義塾大学、2020年9月25日、日刊工業新聞5面
 (転載承認済み(掲載期間:2020年10月19日-2021年10月18日))
- 「『学』主導で産官と連携、事業後押し ー慶大xSDG・ラボー」、2020年8月22日、日本経済新聞朝刊29面特集
※記事PDFは、閲覧のみとし、改変・転載は固くお断りいたします。

News

2021/10/22 プレス・ブリーフィング「脱炭素とSDGs、変わる企業の環境意識」(2021年11月4日、オンライン、ブリーファー:蟹江憲史)開催

2021/10/15 ウェビナー「このままでいいの?SDGs~日本の自発的国別レビュー(VNR)から見えること~」(2021年10月27日、オンライン、後援:xSDG・ラボほか、蟹江憲史が登壇(ビデオ))開催

2021/10/13 国連による「持続可能な開発に関するグローバル・レポート(GSDR)2023へのインプット募集」と日本語によるインプット情報収集のためのアンケートについて(期日:2021年11月1日まで)

2021/10/5 NHK Eテレ「SDGsのうた」のSDGs監修を蟹江憲史が行いました。

2021/10/1 NHK Eテレ「SDGsをいっしょに学ぼう!ひろがれ!いろとりどり」のSDGs監修を蟹江憲史が行いました。
- インタビュー 2021.10.01 SDGs監修 蟹江憲史教授インタビュー

2021/9/28 国連では「持続可能な開発に関するグローバル・レポート(GSDR)2023」のためのインプットを募集しています(英語)。

2021/9/27 「Society 5.0 for SDGs WEEK 2021」が開催されます。11月8日基調講演に、蟹江憲史が登壇します。

2021/9/2 『企業のリアルな事例でわかる SDGsの課題別推進方法』(蟹江憲史・佐久間信哉・高木超 著、第一法規、2021年9月)が発行されます。

2021/7/29 xSDGコンソーシアムVSPである株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース 主催「企業・法人向けSDGsフォーラム~企業の先進事例に学ぶSDGs~」 (日時:2021年7月1日)が開催されました。
- 開催レポート

2021/6/21 「coki 公器性を可視化する 有識者VOICE 2021.06.21慶應義塾大学SFC研究所 xSDG・ラボが提唱するSDGs実現への12の方策」が掲載されました

2021/6/17 xSDGコンソーシアム「新型コロナウィルスとSDGs分科会」「コロナの経験を踏まえたSDGs達成へのカギとなる12の⽅策」の英語版を公開しました

2021/6/9 xSDGコンソーシアムVSPである株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース主催「企業・法人向けSDGsフォーラム~企業の先進事例に学ぶSDGs~」 (日時:2021年7月1日)が開催されます。


xSDG・ラボとは

SDGsの特徴の一つは、自律分散協調による、あらゆる主体の取り組みとその組み合わせによるイノベーションにあります。企業活動や地方自治体などによる取り組み、消費や投資活動、IoTなど、世の中のいろいろな活動とSDGsを「掛け合わせる」ことで、真に持続的な成長を実現する可能性を秘めています。=「×SDG(エックスSDG)」
xSDG・ラボは、多様で複雑な社会における問題解決をSDGsという切り口で実現するため、アカデミアの枠を超えたソリューション指向の研究を実施し、SDGsのベストプラクティスを創出・集積します。

(参考)
SDGsとは何か?

持続可能な目標(SDGs)の特徴とは何か、今後どのように進んでいくのか、政府、企業、地方自治体はSDGsについてどのような活動を行っているのか、SDGs実現に向けて我々個人が求められているものは何か?これらの質問に答えます!

2030 Agendaとは
SDGs (Sustainable Development Goals) 17の目標、169のターゲットと指標とは

SFCメンバー

  • 蟹江 憲史    政策・メディア研究科教授 / ラボ代表(代表、統括)
  • 植原 啓介    環境情報学部准教授(ICTとSDGs)
  • 加藤 文俊    環境情報学部教授 / 政策・メディア研究科委員長(地域活性とSDGs)
  • カトラミーズ ターレク   政策・メディア研究科特任講師(企業とSDGs)
  • 国谷 裕子    政策・メディア研究科特任教授(SDGsの実施、ラボの研究成果発信、情報発信)
  • 佐久間 信哉   政策・メディア研究科特任教授(地方自治体とSDGs)
  • 高木 超     政策・メディア研究科特任助教(自治体とSDGs)
  • 田中 浩也    環境情報学部教授 (デジタルファブリケーションとSDGs)
  • 玉村 雅敏    総合政策学部教授(地域活性とSDGs)
  • 塚原 沙智子   環境情報学部准教授(指標とSDGs)
  • 古谷 知之    総合政策学部教授(統計とSDGs)
  • 村井 純     慶應義塾大学教授(IoTとSDGs)


アドバイザー

  • 川廷 昌弘  グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン SDGタスクフォースリーダー
  • 竹本 和彦  東京大学未来ビジョン研究センター特任教授、SDSN Japan 事務局長
  • 平本 督太郎 金沢工業大学准教授・SDGs推進センター長
  • 森平 爽一郎 慶應義塾大学名誉教授

お問い合わせ・アクセス

慶應義塾大学SFC研究所xSDG・ラボ
〒252‐0882 神奈川県藤沢市遠藤5322
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス

Email: xsdg[at]sfc.keio.ac.jp