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慶應義塾大学SFC研究所 xSDG・ラボ

xSDG Laboratory, Keio Research Institute at SFC

- xSDGコンソーシアム「新型コロナウィルスとSDGs分科会」「コロナの経験を踏まえたSDGs達成へのカギとなる12の⽅策」、2021年3月

これまでの研究・活動成果は、こちらをご覧ください。

- SDGsを"道しるべ"に社会の再構築を、2020年10月30日、慶應義塾ウェブサイト「Keio Times(特集)」
- 日本を変える17Goals(71)慶応義塾大学、2020年9月25日、日刊工業新聞5面
 (転載承認済み(掲載期間:2020年10月19日-2021年10月18日))
- 「『学』主導で産官と連携、事業後押し ー慶大xSDG・ラボー」、2020年8月22日、日本経済新聞朝刊29面特集
※記事PDFは、閲覧のみとし、改変・転載は固くお断りいたします。

News

2021/3/15 xSDGコンソーシアム2021年度研究プロポーザルを公開しました。

2021/4/7 『Earth's Future』(オープンアクセス誌)に、学術論文「Identifying a Safe and Just Corridor for People and the Planet」(蟹江憲史他共著、2021年3月)が公開されました。

2021/4/5 xSDGコンソーシアムVSPであるシティグループ証券株式会社との寄附講座「SDGsと金融」(2021年度春学期)の実施について、プレスリリースが配信されました。

2021/4/5 蟹江憲史監修「NHK SDGsキャンペーン『未来へ17アクション』」アニメ版が公開されました。

2021/3/31 「ジャパンSDGsアクションフェスティバル」(日時:2021年3月26日・27日、オンライン、ジャパンSDGsアクション推進協議会(会長・蟹江憲史)事務局(神奈川県政策局SDGs推進課内))が開催されました。当日のアーカイブビデオが公開されています。
- YouTubeチャンネル:ジャパンSDGsアクションフェスティバル

2021/3/23 「SDGsとターゲット新訳」制作委員会(委員長:蟹江憲史、副委員長:川廷昌弘(xSDG・ラボアドバイザー))による「SDGsとターゲット新訳」の更新版を公開しました。

2021/3/5 「SDG Global Festival of Action」(日時:2021年3月26日・27日、 オンライン、実行委員長:蟹江憲史)が開催されます。
- プログラム
- スピーカー

2021/3/5 「ジャパンSDGsアクションフェスティバル」(日時:2021年3月26日・27日、オンライン、ジャパンSDGsアクション推進協議会(会長・蟹江憲史)事務局(神奈川県政策局SDGs推進課内))が開催されます。xSDG・ラボメンバーが登壇します。

2021/3/5 xSDGコンソーシアムVSPである株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース主催「SDGsの17すべての目標にチャレンジする『&ONE days』」(日時:2021年3月27日・28日)に、「&ONE×慶應義塾大学SFC研究所xSDG・ラボ」として、企画参加します。

2021/3/5 xSDG・ラボメンバーである高木 超の書籍『まちの未来を描く!自治体のSDGs』(高木 超、2020年9月28日、学陽書房)が政刊懇談会主催「第20回ほんづくり大賞」で優秀賞を受賞しました。

2021/3/3 xSDGコンソーシアム「新型コロナウィルスとSDGs分科会」より、「コロナの経験を踏まえたSDGs達成へのカギとなる12の⽅策」を公開しました。

2021/2/8 2021年3月3日にオンラインにて、「慶應義塾大学SFC研究所xSDG・ラボ, xSDGコンソーシアムシンポジウム『コロナ禍の先のSDGs』」を開催します。

2021/2/17 2021年3月12日開催「「公開講演会『SDGs(持続可能な開発目標)と人文学』」に蟹江憲史が登壇します。


xSDG・ラボとは

SDGsの特徴の一つは、自律分散協調による、あらゆる主体の取り組みとその組み合わせによるイノベーションにあります。企業活動や地方自治体などによる取り組み、消費や投資活動、IoTなど、世の中のいろいろな活動とSDGsを「掛け合わせる」ことで、真に持続的な成長を実現する可能性を秘めています。=「×SDG(エックスSDG)」
xSDG・ラボは、多様で複雑な社会における問題解決をSDGsという切り口で実現するため、アカデミアの枠を超えたソリューション指向の研究を実施し、SDGsのベストプラクティスを創出・集積します。

(参考)
SDGsとは何か?

持続可能な目標(SDGs)の特徴とは何か、今後どのように進んでいくのか、政府、企業、地方自治体はSDGsについてどのような活動を行っているのか、SDGs実現に向けて我々個人が求められているものは何か?これらの質問に答えます!

2030 Agendaとは
SDGs (Sustainable Development Goals) 17の目標、169のターゲットと指標とは

SFCメンバー

  • 蟹江 憲史    政策・メディア研究科教授 / ラボ代表(代表、統括)
  • 植原 啓介    環境情報学部准教授(ICTとSDGs)
  • 加藤 文俊    環境情報学部教授 / 政策・メディア研究科委員長(地域活性とSDGs)
  • カトラミーズ ターレク   政策・メディア研究科特任講師(企業とSDGs)
  • 国谷 裕子    政策・メディア研究科特任教授(SDGsの実施、ラボの研究成果発信、情報発信)
  • 佐久間 信哉   政策・メディア研究科特任教授(地方自治体とSDGs)
  • 高木 超     政策・メディア研究科特任助教(自治体とSDGs)
  • 田中 浩也    環境情報学部教授 (デジタルファブリケーションとSDGs)
  • 玉村 雅敏    総合政策学部教授/ SFC研究所所長(地域活性とSDGs)
  • 塚原 沙智子   環境情報学部准教授(指標とSDGs)
  • 村井 純     慶應義塾大学教授(IoTとSDGs)


アドバイザー

  • 川廷 昌弘  グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン SDGタスクフォースリーダー
  • 竹本 和彦  東京大学未来ビジョン研究センター特任教授、SDSN Japan 事務局長
  • 平本 督太郎 金沢工業大学准教授・SDGs推進センター長
  • 森平 爽一郎 慶應義塾大学名誉教授

お問い合わせ・アクセス

慶應義塾大学SFC研究所xSDG・ラボ
〒252‐0882 神奈川県藤沢市遠藤5322
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス

Email: xsdg[at]sfc.keio.ac.jp